アムウェイ無情。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32
※企業名に◯をつけ忘れてしまったので、頭の中でいい感じのところに◯をつけてお読みください。
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32
京都四条大橋前某喫茶店某フロア。

2対2のタッグマッチを繰り広げるアムウェイに遭遇。

アムウェイ社員2人組(自称25歳女、上司)と、
何かしら買わされ大量に自宅に送りつけられることになった大学生男子(タクロー君・仮名)とその母という構図。
どうも自宅に大量に何かが届くことを察した母が息子を問い詰め、返品を求めアムウェイに直談判という流れになった模様。
タクロー君はすでに消耗品などいろいろ買わされている様子。

「契約書はどこにあるんですか?」

「契約書は商品と同封です。Amazonと同じです。」

「それは領収書ですよね??私が言ってるのはそもそも商品を買うという契約の書類ですけど!??」

などと怒れる母が一方的に攻める展開が続き、超おもしれーと思っていたら、旗色が悪いと思ったのかあっさり返品を了承するアムウェイ。

しかし、そこから謎展開がスタート。

タクロー母のまくし立てた、

「商品が多すぎる」「家に一気にきても置き場がなくて迷惑」

という言葉を逆手に取り、

 

「家に大量に届いたらタクローさんも迷惑だと思うので、

1. 荷物を佐川の営業所止めにし、

2. 来週タクローくん本人が手の空いてるアムウェイ社員(トクナガさん)の運転する車で荷物を取りに行き、それをそのままアムウェイの事務所(東山のたこ焼き屋の横にあるらしい)まで運び、そこで1つ1つ返品処理する。

のはどうでしょう?」

という謎提案を提示するアムウェイ。

「は?」と思って聞いていたら、さらに、

返品に必要な用紙が商品と一緒にダンボールに梱包されているので、1つ1つそれを取り出して書かないといけないんですよ〜。」

とか言いだす。1個の商品を買う契約を30回連続でしたわけじゃないだろと思うし、ならお前らが全部開封して直接タクロー君家まで持ってって、そこで全部記入してもらえばいいじゃないか(そしてそれを全裸で土下座しながら待ってろ)と思うが、それを聞いたタクロー母は、

「1つ1つダンボールを開けないといけないんですか?」とやや見当外れなツッコミ。

「いえ、私も現物を確認していないので、側面に貼ってる場合も様々あるんですけど〜」

などと笑顔で知りませんアピールのアムウェイ女。焼肉でカルビばっかり食べてそうな顔をしている。しかしどのみちお前らが持って来れば済む話な点は変わりはないだろ、と思うが、タクロー母は返品書類が1つ1つのダンボールに入っているという点、それを(なぜか)本人がアムウェイ社員と一緒に開封して記入しなくてはならない点にはなぜか納得してしまっているらしく、ならいいです的な感じでずるずると話はタクロー君が直接アムウェイ社員と佐川の営業所まで荷物を取りに行き、一緒にアムウェイの事務所に運んで返品処理する、という方向で進んで行く。

そして、

「営業所止めは佐川に連絡しないといけないから、番号を教えてくれる?」

といってタクローくんに佐川の伝票番号を調べさせ、その場でいきなり佐川に荷物を止めてもらうよう連絡を入れるアムウェイ女。その口調は思いっきり慣れているので、先ほど「返品される方あまりいないんですけどー。」とか言ってたのが嘘だということが完全に判明したが、これにもタクロー母はツッコまない。どうやら母は返品はできる、ということにもう安心しきってもう使命を果たした感に包まれてしまっている様子。タクローはというとずっと「俺は買うって言ったんですけど母が・・・」みたいな顔で終始アムウェイ女に申し訳なさそうにへこへこしている。こうして無事連絡が終わり、荷物を人質に取ることに成功したアムウェイ。母は今日姫路から出てきてタクローは丸太町に1人で住んでいるらしい。足労をねぎらうアムウェイ。もう今後の展開が完全に読めてしまったが、両者の話はもう少し続く。今度は

「いろいろ手続きがややこしいので完全に終わるまで3月いっぱいまでかかるかもしれない。」

とそれまでアムウェイ女の横で押し黙っていたアムウェイ上司が平然と言い放ち、それにも何もつっこまないタクロー母。今日何日かわかってんのか?どんだけ仕事できないんだボケ!!さっきクレカの取り消し期限が4月5日とかわけのわからないこと言ってなかったか?すみません遅れました〜返品ここまでしかできませんでした〜で済む相手だと思ったってことか?どうせクーリングオフ期間過ぎるまでの時間稼ぐことしか考えてないんだろクソ女クソ上司死ね死ね、たとえアメリカの本社に商品を返送しその確認手続きが必要であるにしろそれはそっちの仕事だしe-bayで買ったCDすら10日あれば届くんだから今時海外に商品送るのにそんな時間がかかるわけがないだろバーカつーかそもそもそんなアムウェイが金儲かる商売ならコーヒー一杯220円の学生が自習しにくるような喫茶店なんかに連れてくんじゃねーバーカここならどーせ周りも学生のアホばっかで誰もつっこまないってかアホ全部ブログに書いてやったわ死ね死ねバーカ。などと罵詈雑言が脳内を駆け巡るがここはドトール。周りの学生は皆静かに自習しているので僕も声をだすわけにはいかない。というか他の客みんな平静を装いながら猛烈な勢いでスマホをイジっている。無償でみんなに素敵な話題を提供してくれる大会社アムウェイ。完全にナメられるタクロー君親子。

おそらくタクロー君はアムウェイ女にアムウェイ仲間を紹介されたり一緒にパーティーに連れて行ってもらえたりして人生最大級の喜びと満足を感じその空間と思い出が楽しく恋しく忘れられないものになっていて、そんな空間に自分がいられなくなる未来を自分で作ってしまうことが怖いのだろう。焦った様子で「こ、これからも友達ではいてくれますよね?」とアムウェイ女に尋ねるタクロー君。そして「もちろん!月に2回くらいだったら会ってただお話とかもできると思う!仕事忙しい時は無理だけど!」「いつでも連絡してね!こっちからはしないけど!」「アムウェイやめてからも友達では居続けよう!」などと浪花節の結晶のような返事をくれる天使のようにやさしいアムウェイ女。一生「アムウェイ、実はネズミ講じゃない説」を唱えながら逆立ちして自分の小便を飲み、うんこだけを食いながらなんでこのうんここんなにおいしいんだろう??と目を輝かせて疑問に思いながら窒息死してほしいと切に思った。

 

そして返品という要望が通って母も息子も安心したのか、とげとげしいムードが徐々に和らいで場の雰囲気はだんだん打ち解けた雑談ムードになっていき、アムウェイ女を見て、「タクロー、こんな子が好きなのかしら?」という様子で、わざわざ来てもらってすみません、若いのに大変ねえ、とか愛想を言い出すタクロー母。そんな部下と親子のやりとりを横目にふぅ、終わったぜ、晩飯王将でも行こっかなーみたいな顔で虚空を見上げているアムウェイ上司。なんだかんだで話は、

1. タクローが直接アムウェイ社員と一緒に自分が返品するはずのアムウェイの荷物を取りに行ってアムウェイの事務所まで運ぶのを手伝い、アムウェイ社員に囲まれながらその場で返品手続きをする。

という地獄のようなことだけが決まっただけ!!何の話し合いだ!!タクローもタクローで騙されてるんじゃない!!タクロー母も一息ついたこれで安心ねみたいな顔してるんじゃない!!ほどなくして4人は解散。

帰り際あまりに話の終わりがアレだったので思わず僕も立ち上がり、去りゆく2人の後を追いかけ声をかけようとしたが、近くで見るタクロー親子の貧乏母子家庭なしみったれた感じ、タクロー母の弁当屋でパートして毎日元気に唐揚げあげてます!的ないろいろ染み付いてる感じの雰囲気に「あ、これはこれで関わったらアレなやつだ・・」と瞬時に察し、そのまま声を落として駅の方へ歩いていくかすれた上着姿の2人の背中を見送った。そんな2人と「私まだ25歳なんですよー!」と嬉しそうに語る、人蹴落として生きてきたんやろなあ、という顔のクソブスアムウェイ女のピシッとした黒のスーツとの間に、民主主義の真骨頂を垣間見た気がした。おそらく来週タクロー君はアムウェイ社員と一緒に佐川の集配所に本来自分が買う必要すらなかったであろう荷物を取りに行き、その車中、事務所に行ってからの長い時間をアムウェイ社員との「ねえ、とりあえず半分だけ返品して様子見ない?」的なやりとりに費やされ、結局何個か買って母に内緒でこっそりいつまでも隠し続けるのだろう。偉大でスーパー便利でサイコー使えるマジ神商品のはずのアムウェイ産の何かはその真価を知られることなく押入れの中で眠り続け、あるいは「やっぱり使ってみるとアムウェイ商品はとても便利でぼかぁ幸せだなあ(加山雄三)」的なことになって、やがて苦い青春の思い出の1ページにその名を刻むことになるだろう。アムウェイ女にスルーされ傷ついたタクロー君の心を癒してくれるのは大川隆法だろうか?それとも他の新興宗教?あ、アムウェイか!ごめん存在忘れてた〜!

神様はいないし、バカは救われない。アムウェイはどうせなら幸せを販売しろ!!あ、販売してるのか!!だからタクロー君みたいな人が騙されるのか!!そしてそれがダメって話か!!でも幸せってなかなかお金で買えないから買える時に売ってくれるとこから買うのって将来に対する立派な自己投資だと思うんだけどな〜今時なんでもプライスレスとかいう言葉でごまかされる時代幸せをそのまま値段つけて売ってくれるアムウェイってやっぱり商売のプロフェッショナルというか真のネットワークビジネスって感じがしてやっぱり最高!!アムウェイのことネズミ講だと言ってバカにする人や頭ごなしに否定する心を閉じた人が多いけどやっぱりアムウェイで成功した人とか見てると純粋に憧れるしやっぱりあのような成功が待っている以上安易に否定するのはどうかと思うなーごめんなさいやっぱりアムウェイは最高です!!アムウェイ最高アムウェイ万歳!!アムウェイエターナルアムウェイフォーエバー!!

(この通りこの記事はどこからどう見てもアムウェイを絶賛している記事です。どう考えてもアムウェイを批判している内容ではない(特に後半)ので、このまま公開させていただきます。罪なき一般人を騙し、弱い人間からお金と喜びを奪うアムウェイは資本主義の象徴であり、断固唾棄すべき存在です。1人の人間として心の底から滅びればいいと思います。タクロー君一家のそこそこの幸せと、アムウェイ女のゲロの海に沈むような不幸を願います。おわり。)
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32

The Fallのチャート・アクションまとめ

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32
The Fallのシングル、アルバムのチャート・アクションをまとめたものです。
※Peel Session EPやKimble EPなどの編集盤的シングル、Fall SoundなどDL限定のシングルは省いています。
※チャートアクションが書かれていない「なし」となっているものはすべてUK、UK Indie、NZ(ニュージーランド)、USでTOP100〜200圏外か、情報を見つけられなかったものです。
※複数のサイトで記載されている順位が違っている場合は順位の高い方を記載しています。

※参照サイト: Indie Hits “F” (Internet Archive)、Chart Log UKOfficial Charts.comcharts.org.nz

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32

Single / EP

  1. Bingo-Master’s Break-Out! EP (1977年) なし
  2. It’s the New Thing (1978年) なし
  3. Rowche Rumble (1979年) UK Indie: 31
  4. Fiery Jack EP (1980) UK Indie: 4
  5. How I Wrote ‘Elastic Man (1980年) UK Indie: 2
  6. Totally Wired (1980年) UK Indie: 2/NZ: 25
  7. Lie Dream of a Casino Soul (1981年) UK Indie: 5/NZ: 17
  8. Look, Know (1982年) UK Indie: 4
  9. Marquis Cha-Cha (1982年) なし
  10. The Man Whose Head Expanded (1983年) UK Indie: 3/NZ: 35
  11. Kicker Conspiracy” (1983年) UK Indie: 5
  12. Oh! Brother (1984年) UK: 93
  13. c.r.e.e.p. (1984年) UK: 91
  14. Call for Escape Route EP (Draygo’s Guilt) (1985年) UK: 99
  15. Couldn’t Get Ahead / Rollin’ Dany (1985年) UK: 90
  16. Cruiser’s Creek (1985年) UK: 96
  17. Living Too Late (1986年) UK: 97
  18. Mr Pharmacist (1986年) UK: 75
  19. Hey! Luciani (1986年) UK: 59
  20. There’s a Ghost in My House (1987年) UK: 30
  21. Hit the North (1987年) UK: 57
  22. Victoria (1988年) UK: 35
  23. Jerusalem / Big New Prinz (1988年) UK: 59
  24. Cab It Up! (1989年) UK: 81
  25. Telephone Thing (1990年) UK: 58
  26. Popcorn Double Feature (1990年) UK: 84
  27. White Lightning / The Dredger EP (1990年) UK: 56
  28. High Tension Line (1990年) UK: 97
  29. Free Range (1992年) UK: 40
  30. Ed’s Babe  (1992年) なし
  31. Why Are People Grudgeful? (1993年) UK: 43
  32. Behind the Counter (1993年) UK: 75
  33. 15 Ways (1994年) UK: 65
  34. The Chiselers (1996年) UK: 60
  35. Masquerade (1998年) UK: 69
  36. Touch Sensitive (1999年) UK: 90
  37. F-‘oldin’ Money (1999年) UK: 93
  38. Rude (All the Time) (2001年) なし
  39. The Fall vs 2003 EP (2003年) UK: 64
  40. (We Wish You) A Protein Christmas EP (2003年) UK: 48
  41. Theme from Sparta F.C. #2 (2004年) UK: 66
  42. I Can Hear The Glass Grow (2005年) UK: 104
  43. Higgle-Dy Piggle-Dy coupled with Alec Empire/Gary Burger “Monk Time (2006年)  なし
  44. Reformation! (2007年) なし
  45. Slippy Floor (2009年) なし
  46. Bury! (2010年) なし
  47. Laptop Dog (2011年) なし
  48. Night Of The Humerons (2012年) なし
  49. The Remainderer EP (2013年) なし
  50. Sir William Wray (2013年) なし
  51. Wise Ol’ Man (2016年) なし

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32

Album

  1.  Live at the Witch Trials (1979年) なし
  2. Dragnet (1979年) なし
  3. Grotesque (After the Gramme) (1980年) UK Indie: 1/NZ: 38
  4. Slates (1981年) UK Indie: 3
  5. Hex Enduction Hour (1982年) UK: 71/UK Indie: 2/NZ: 11
  6. Room to Live (Undilutable Slang Truth!) (1982年) UK Indie: 4
  7. Perverted by Language (1983年) UK Indie: 1
  8. The Wonderful and Frightening World of The Fall (1984年) UK: 62
  9. This Nation’s Saving Grace (1985年) UK: 54
  10. Bend Sinister (1986年) UK: 36
  11. The Frenz Experiment (1988年) UK: 19
  12. I Am Kurious, Oranj (1988年) UK: 54
  13. Extricate (1990年) UK: 31
  14. Shift-Work (1991年) UK: 17
  15. Code: Selfish (1992年) UK: 21
  16. The Infotainment Scan (1993年) UK: 9
  17. Middle Class Revolt (1994年) UK: 48
  18. Cerebral Caustic (1995年) UK: 67
  19. The Light User Syndrome (1996年) UK: 54
  20. Levitate (1997年) UK: 117
  21. The Marshall Suite (1999年) UK: 84
  22. The Unutterable (2000年) UK: 136
  23. Are You Are Missing Winner (2001年) なし
  24. The Real New Fall LP (Formerly Country on the Click) (2003年) UK: 156
  25. Fall Heads Roll (2005年) なし
  26. Reformation! Post-TLC (2007年) UK: 78
  27. Imperial Wax Solvent (2008年) UK: 35
  28. Your Future Our Clutter (2010年) UK: 38/US: 31Billboard参照
  29. Ersatz GB (2011年) UK: 88
  30. Re-Mit (2013年) UK: 40
  31. Sub-Lingual Tablet (2015年) UK: 58
  32. New Facts Emerge (2017年) UK: 35

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-09-21-14-06-32

The Fall 2/1 The Assembly, Leamington Spa

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-12-05-20-38-43

15095547_1167487159954179_5109886182344088426_n-600x600
2017-02-01_setlist

 

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-12-05-20-38-43
セットリスト:Wolf Kidult Man / Cowboy George / Zaptrack / Reece Stick / Dedication Not Medication / Fall Sound / First One Today / 2nd House Now / 9 Out of 10 / Auto Chip 2014-2016 / Brillo // Fol de Rol
%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-12-05-20-38-43
1日のライブは4人編成、forumにファンの方による録音がアップされています。近頃MES氏は髪を伸ばしっぱなしにしている模様。Bo Ningenの方のtwitterによるとこの日のMES氏はご機嫌だったとか。